|
12月18日(日) 東京・荒川河川敷にて
1区(10km+約200m) 34'24" ついに12月の駅伝シリーズも最終戦。今年一年を締めくくる荒川対校駅伝の日が来た。今年は女子チームが茨大単独チームで出場し、男子の対校、オープンチームと合わせて3チームがエントリー。2年次以上は去年の悔しさを晴らし、絶対に優勝!という思いが強いだろう。俺たちBもオープン3連覇がかかっていてより意気込んで臨んだ。 レース前の気象コンディションは正直最悪。くそ寒いわ、ありえない突風は吹くわ、砂嵐が吹き荒れるわ、とてもじゃないけどレースする環境じゃなかったねぇ。ただ晴れていてくれたことが救いだった。 俺は今回、1区の10km。2年ぶりに1区を走る。2年前は大して練習が積めてなくてチームで優勝はしたものの、個人的には不満しか残らない結果だった。今回は実質最後の最長1区。1区の大事な役割であるトップから離れない位置で2区につなぎ、駅伝全体の流れを作ることもさることながら、個人の区間賞も頭においた。このブログのタイトル通り"完全燃焼"して終わりたい。 ---9:30---アップ開始 恐ろしく寒かったし早めに行動(アップ)開始。特に変わったことはせず、アップjog、ストレッチを長めに行って早い動きを入れた流しを4,5本。とにかく体を冷やさぬよう、心がけた。 ---10:50---スタート地点へ スタート付近で招集を済ませ、スタート地点へ。対校チームと同時スタートのため、スタート付近にはたくさんの人が集まっていた。対校の1区となればさすがに各校エース出てきてんな〜と思いながら体を動かしてたら、横からOBのK持さんが声を掛けてくれた。さらにはI井さんやSさん、そしてY山さんまで、懐かしい先輩方が勢ぞろいしていた。わざわざ来てくれたんだ〜と自分の中で一層テンションが上がった。 ---11:00---駅伝スタート! いよいよスタート!集団が一斉に飛び出した。最初の折り返しまでは思いっきり追い風。周りを気にせず、飛ばしすぎぬよう、思い切り力を抜いて走った。対校の集団の後ろにつく。1kmの折り返しで3'16"、まずは皆様子見というところかな。折り返してから5kmまでは突風の向かい風、後々の折り返しで再び追い風になるが、誰もがきついこの向かい風の時にこそ落とさず頑張って後ろを離して前についておく必要があり、ひとつの勝負どころだった。が、そんなにうまくはいかず、対校の集団から徐々に離されてしまう。5kmの折り返しまで俺とS都大、Mこどりと3人の並走に。5km地点でオープンのトップをいくR科大とは50m以上の差に。ここで再び折り返して追い風に。ここで一気に差を詰めたいところ。一気にピッチを上げ、前を追う、しかし後ろから来るMこどりもしつこく俺の横につかれる。我慢比べでは負けられない。集中を切らさないように懸命に自分の走りをした。8km過ぎ、呼吸が乱れた。それを感じ取られたのかギアを切り替えられてしまい、ロングスパートを掛けられてしまう。ヤバイと思った時には遅かった。前を取られた。しかしBでトップをいくR大との差は縮まってきた。まだ抜ける、と前だけをみて追った。 9km地点での最後の折り返し。またまた向かい風になる。せめてここから最後の意地を見せたいところだったが、すごい向かい風で脚が上がらない。当然俺だけじゃなく皆そうだろうと思うが、あんな感覚は初めてだった。進んでる気がしなかったし。風にやられそうになってる時、えびちゃんに沿道から「お前の力はこんなもんか!?」とハッパをかけられ、少し奮起した。もう前に追いつくのは絶望的でも一秒でも前へ、次につなぐことはできる。開き直って残り約800m、必死で手足を動かした。その甲斐あって中継点直前でR科大の対校チームを抜いて2区のY田に襷渡しできた。かなり久しぶりにゾーンに入って走っていた(と思う)!!! その後、Y田、わっくんでオープントップに立ち、スミス、E刺、O野の快走で一気に突き放し、見事オープン3連覇を果たした!良かった〜!! 一方、対校も1区のA山が区間5位と本人は納得していないかもしれないが、先頭と約30秒差でつなげたので去年の借りを少しは返せたのではないだろうか!?そして3区のU馬が区間賞でトップに立つと4区天狗、5区K瀬と3区間連続区間賞で優勝をゆるぎないものにしてアンカー・kentaさんで見事に勝利。2位と3分以上の差をつけての圧勝だった! 女子も1区KいがトップでつなぐとI崎、N田、S田、アンカーI川の粘り強い走りで見事初優勝!これで対校、女子、オープンの3冠という快挙を達成した。しかも男子対校のアンカーkentaさんと女子アンカーI川が同時にゴールに飛び込み、同タイムで(当然男女で距離は違いますよ)同じ瞬間に互いに優勝を決めるというすごくカッコいいことをやってのけた。特に長距離ブロック以外で出場して3kmや5kmもの距離を走ってくれたI川やI崎にはとても感動したし、感謝したいですね。 個人としては狙っていた区間賞も獲れなかったし、勝負どころで粘りきれなかったこともあり、今シーズン掲げた「完全燃焼」とはいい難い試合だったけど、与えられたレース展開や環境条件内で、今ある自分の力をこれ以上に無く出し切れた手応えはある。悔いはない。チーム優勝も出来たしこれまでの競技生活の集大成としては満足している。 陸上やってきてよかった♪ そして今回の荒川駅伝が本当に最後の対校戦となった天狗ことN嶋君、kentaさん、お疲れ様でした。二人の競技力が今の中長を引っ張ってきたことはもちろんのこと、メンタル的な面でもこの二人の影響力は絶大なものでした、素直に尊敬します。 また、今年一年、長距離ブロックを引っ張ってきたM上をはじめとした3年次もお疲れ様。いろいろあったろうけど、見事にやりきったね。 最後に今日応援してくれた人達、皆ありがとう!! 帰りはN橋とE刺、団長、わっくんと一緒に帰った。電車の中で今年一年を振り返りながらいろんなことあったなぁと語ってたらすごく時間のたつのが早かった。 もう一年も終わりなんだなぁ。。 |
|
|
12月12日(日) 東京・立川市、昭和記念公園にて
国公立22大学駅伝・二部(オープン) 第6区(9.94km?) 31'21" ※対抗の部()・茨大A-1時間44分37秒(準優勝) オープン・茨大B-1時間50分02秒(オープン優勝) やってきました、12月の駅伝2戦目、国公立22大駅伝! 体調よし!寝起きよし!便通もよし!でも寒さはヤバイ!! 俺は今回、惜しくも!?Aチームに入れなかったのでBチームのアンカーで出場!Bチーム中1位、全体で10位内を目標にした。 場所を陣取ってアップまで待機してる間は雑談などしてリラックスしてたが時間が経つにつれ、緊張感も増してきた。俺はアンカーなのでアップまで時間があり、暇だった。とにかく寒かったのでボアコート着て軽く動いては体操して体をほぐし、極力冷やさないようにした。 --12:00--駅伝スタート! 軽くjogしながらスタートを見届け、いよいよ駅伝が始まった!と同時に俺もアップ開始。ボアコート着たまま軽く汗がにじみ出るまでjogして入念に時間をかけてストレッチ→ゆっくりと30分ほどjog。 この間、レースは白熱していた。茨大Aは1区kentaさんでトップ差8秒の3位の好位置につけるが2,3区(M上、A山)で少し離され4位に。しかし4,5区(U馬、K瀬)で連続区間賞!トップでアンカー・天狗へ。茨大Bも1区O崎がトップから離されず、好位置につけ、2〜5区(Y田、O野、わっくん、スミス)でS州大BにてこずりながらもBでトップ、全体で12,13位をキープしてくれていた。 ---13:15--- 中継点でコールを済ませ、5区のスミスを待った。対校ではK瀬がトップで中継点に飛び込み、アンカー天狗へ。俺も続かなければ!やがて全体の13番手でスミスが中継点にきて、襷を受け取り、俺がスタート。いつもなら最初の1,2kmは自重して入るところだが、俺の4,5m前にいた3人の小集団(H橋大、D通大、S州大B)のペースに乗ろうといつもより少しハイペースで入る。序盤のうちにその集団からは離して前を追いたかったが予想以上に他の3人に粘られ、しばらく4人が並走の状態で走る。この間、Y梨大のY田に後ろから抜かれてしまう。そのまま5kmくらいまで4人の並走が続く。周回コースの2周目、俺がピッチを上げ、小集団から少し抜け出せた。自称・"粘りのキムソン"のここからが真骨頂。俺はペースの切り替えのうまさやスパート力がない代わりに持ち前の持久力で多少なり時間をかけてでも後ろを離したり前に追いついたりする粘走には自信があった。S州大Bにはしつこく粘られたが、7km過ぎでどうにか離した。前は100mくらい先にC大とT留文化大、残りの距離を考えたら追いつけない差じゃない。「一つでも順位をあげる!」その気持ちで走ったが、なかなか差が縮まらない。俺も疲れてたんかな。おまけに終盤、ラストスパートのタイミングが遅れてしまい、ちょっと不完全な結果となってしまったかも。それでも一応チームでは、オープンではトップ、全体では12位という結果を残せた。対校ではS州大と6秒差で惜しくも優勝を逃してしまった。やっぱ22大戦は甘くないね。 個人成績は6区9,97kmで31'21"で全体で区間10位。走れてないって事は無かったが、まだまだいけたと思う。まぁ最終順位を一つでも上げれた事に関していえばアンカーとして最低限の仕事はできたとは思う。 来週はいよいよ今年最後のレース、荒川対校駅伝!Aに入れなかったのは非常に残念だが、実力勝負の世界だし、仕方がないこと。でも気持ちだけは対校チームに置いてきたつもりであるので、Aチームにはなんとしても2年ぶりの優勝を勝ち取ってきてもらいたい。俺はまた最長10kmを走りそうなのでそこで完全燃焼して終わりたい。 ---21:00--- 日立に帰ってからわっくん、A山とラーメン屋、ファミレスでささやかに打ち上げ。途中からK瀬も合流。かなり久しぶりに真剣に恋愛話をしていたな♪ 恋愛すると本当に些細なことでもすごく不安になったり、何にも手につかなくなるもんなんだねぇ。まぁがんばれや!若人よ!(え?後輩の心配する前に自分の心配しろって?確かにね〜) |
|
|
12月4日(日) ひたちなか市・大洗にて
三浜駅伝・5区6.4km(?) 20'22" 12月の駅伝シリーズ第一弾・三浜駅伝!茨城のローカル駅伝なんですが、今回は第60回の記念大会だそうです。全日本学生駅伝よりも歴史が長いとは・・・ちょっと驚き。でも海沿いの起伏のあるいろんなコースを走れるから個人的には好きな駅伝です。 茨大からは今年は2チーム出ました。俺はAチームの5区。6.4kmだが起伏がなく、まっ平らな道路を走るコースで距離はあるものの、多分一番楽なコースではないかと。 しかし今日の寒さは半端ではなかった・・・空気が冷たすぎる!アップはボアコートを着て厚手の手袋をはめて早めに行った。jogしてる時、茨大OBで結成される○苑ACのN西さんに会った。俺と同じ5区を走るみたいだ。互いの近況などを話ししてた。変わってなかったなぁ、N西さん。 コールを済ませ、中継点で4区のミスターを待つ。そこで思わぬ情報が。なんと我が茨大チームが現在トップだという。やるじゃんウチのチーム!なんとか首位を保ってアンカーのU馬に繋げなければ!かすかな気合を入れた。するとほんとに最初にミスターが中継所にやってきた。「任せたぞ!」と声をかけられ、「よっしゃ」と気合を入れ、スタート。序盤の飛ばしすぎに注意しながら、速いテンポで自分のリズムを作った。調子は悪くない。しかし2km過ぎの大きな鳥居をくぐった時、後ろから俺よりさらに速いピッチでくる選手に抜かれてしまった。正直あれはメチャメチャ速かった。頑張ってついていこうとしたが速すぎて無理でした(泣) 70mくらい離されてもう追いつけないかと思ったがそこからは差が広がっていかない。相手も若干落ちてきている。まだ望みはあると感じ、頑張って前だけ見て追った。若干縮まったものの、やっぱりきつい!せめてこのままの差で次へつなごうと切り替え、スパート。アンカー・U馬へ襷渡し。疲れました。 ここでちょっとおかしなことが。ゴールして手元の時計を見てみると20'28"!当初の目標設定タイムよりも普通に速い。目標物はあったとはいえ、ほぼ一人旅状態で走ってこのタイムってのは自分で言うのはなんだけど考えにくい。距離短くないか??練習であんだけ引っ張ってもらってやっとマシなタイムが出せる俺なのに。まぁいっか。22大駅伝の前のいい前哨戦にはなったしね。 アンカーのU馬がゴール直前で前のチームを振り切り、見事1着でゴール!!なんと優勝してしまいました!!俺が入学して以来、三浜では初です!やったね♪ 優勝ということでいろんな賞品をいただきました。 ・酢ダコ ・牛乳 ・かまぼこ ・ふりかけ ・メダル そして優勝旗! 上4つを山分けしました。ごっつあんです! 朝早くから応援に来てくれた方、マネージャーやその他補助に来てくれた方々、ホントにありがとうございました。来週再来週もよろしくです! 大会後、中長ミーティング。今日の結果も踏まえて、22大駅伝の区間編成会議です。当初のレギュラーメンバー、先日の選考会から最短区間以外は決まった。後は俺ともう一人の後輩のどちらかが走るということだったのだが、正直困った。俺としてはやはり5km以上の区間で走りたい。もちろん、Aチームで走って貢献したいという気持ちは山々だが、2.6kmできっちり走ってけるぞ!という絶対の自信があるかといえばそうではない。元来、俺はスピード系の中距離の選手ではないし、11月は怪我でまともなスピード練はつめてないし、いまいちアピールポイントが見当たらなかった。Aで出たい!でも無理に慣れてない区間を走ってチームのためになるのか、と思った。この区間は序盤の流れをつかむ重要な区間だしね。よって、ここ最近は同じく怪我で不調だったが、トラックで結果を出してきた後輩に決まった。そこで反論して俺が出たいって言えばまた何か変わったかもしれないが、残念ながらアピールポイントがない。この世界も実力勝負だし仕方ないかな。Bチームの最長区間で他大学のAチームのエース達と勝負するかな!! 帰りにすしおんどで寿司を食べました。美味しかった♪ 最後に雨の中車を出してくれたM山さん、ありがとうございました! |
|
|
3月27日(日) 9:00より、楮川ダムにて
情報処理(中継記録・集計)係 今年もやってきました。最もほのぼのとしたローカル駅伝大会。前回優勝の美野里クラブを相手に茨城大は今年はどんな奮闘を見せるか!? しかしそんなこと気にする余裕はなく、去年と同様に本部に篭ってエクセルで作業をしていた。二区までの記録は正確に打ち込み、去年のような嵐はないだろうと思いかけた、が、三、四区の集計で問題発生!送られてきた速報のチームナンバーが重複している。しかしそれをレース状況から修正しようとしている間に、次から次へと速報が送られてくる・・・。全チームがゴールし、打ち込みも一段落と思いきや、今度は二台あったPCのうち僕の使っていたPCが突然フリーズ・・・打ち込んだデータを保存してなかったため、データが全部パァ・・・もうダメダメです。もう一方のPCに再度打ち込み終了時間が大分遅れました。あーキツかった、来年はPCじゃなく、"襷"を使いたいですね。茨城大は第三位、走りは見れなかったけど皆頑張っていました。来年は打倒美野里クラブ! でも来年は俺はこれるのかな??? |
|
|
12月19日(日) 8:30より、荒川河川敷にて
いよいよ今年最後の対校戦、荒川対校駅伝。天候は晴れ時々曇り、少し寒かったが、良いコンディションだった。朝早くから中長以外の人達が運営協力や応援に来てくれて、ますます気持ちが昂ぶった。今日は五区(5km)、それまでつくってきたレースの流れをいかに優位な形でアンカーにつなぐか、または前を追う立場であればどれだけ前との差を詰めて襷を渡すかが勝負であった。 11:00 駅伝スタート!一区秋山とBの一区佐藤のスタートを見届け、アップ開始。軽くjogしてから長めに体操・ストレッチ。その後荒川の上流の方へ向かってjogを25分、土手の上を走った。最後に流しを2,3本。体は軽い。召集が終わり、四区の選手が来た。まず最初に来たのが玉川大、約30秒空いて横国大、さらに約30秒空いて村上がきた。そのすぐ後に上智大もきていた。先に俺が襷を受け取り、スタート。先頭の玉川大とは約60秒の差があったが本格的に追うのは2kmを越えてからと決めていたため、最初はあせらず軽い足取りで走った。上智大にはすぐに追いつかれたがあまり気にせずにペースを刻んだ。しかし1kmで3'12、少し遅い! ちょっとあせって微妙に乱れかけたがいつもの感覚を取り戻し前を追った。2kmを過ぎ、横国大をとらえる。そのまま突き放そうとしたが、しばらく粘られ、後ろにつかれる。俺と上智大と横国大の3人で3kmを通過した。なんとか後ろを放し、前を追っていこうとするが集中が切れてしまったのかイマイチペースが上がらない。ラスト1kmの折り返し地点が見え、少し息を吹き返し、後ろの二人を突き放す。折り返しを回ってからはひたすら腕を振り、ピッチを上げた。途中まで上智大に隣に付かれたが、ラスト200〜300mくらいでようやく突き放した。最後の約200mは酸欠で半分目が開かなかったが、どうにかガムシャラにも中継点に飛び込んだ。(ほぼゾーンに入っていたと思う)何とか一つ順位を上げたが、先頭との差はまだ大きかった。 タイムは15'54、区間賞だったが目標タイムには全く及ばなかった。原因は前半のスローペースか、2〜4kmで思うようにペースを上げられなかったこと・・・か。やはりあと15秒は詰めて齋藤さんに渡したかった、それが一番悔やまれる。 総合結果、茨大Aチーム準優勝、Bチーム優勝、皆緊張感から解放された安堵感はあったが笑顔はなかった。俺も今まで陸上をやってきてこれほど悔しいと感じた事もなかった。(大袈裟っぽいけどコレホントです) 俺もこのままじゃ終われない、もっと進化して来年もまたこの舞台へ来たいと思った。 最後に皆で輪になって掛け声、中長ブロック長胴上げで締めた。長嶋、そして中長の皆さん、今年一年本当にお疲れ様でした。(あ、まだ合宿があった・・・) PM5:00〜 大野と東京の高田馬場へレセプションに行った。玉川大や横市大の人達と大いに盛り上がった。一橋のU野さんや玉川大のU木さんとも話をする事ができた。あの○A○Gさんとも! かなり酔ってしまったので千葉の実家へ帰った。明日は二限、千葉からだから早起きしなきゃな〜。 すごく長くなってしまったけど今度こそお疲れ様でした(^-^) |
|
